中今〇ノ丞の「まあるく生きる」

人生をどう生きたらいいのか、一緒に考えよう

【ぼくらの国会・第393回】ニュースの尻尾「国葬 なぜやるか」青山繁晴参議院議員

 

みなさんこんにちは、中今〇ノ丞です。

 

最近、当ブログでは青山議員の動画やブログの紹介が続いていますが、やはりその

内容が地上波のテレビよりも広く深く、正確であることが理由です。

 

 

安倍元総理の国葬については、地上波のテレビに出てくるコメンテーターやキャスター、評論家達のコメントの、その語る内容というのは同じような内容のものばかりで

ちっとも面白くないと感じます。

 

テレビのそれらの評論家や大学の教授などは芸能プロダクションに入っていて、

テレビでもあらかじめ脚本家が書いた台本を読んで進行していきますので、

コメントも同じようなものばかりですね。

 

 

皆様におかれましては、それらのテレビからの印象をひとまず横に置いて、この

国葬の問題について、現職の国会議員である青山さんの話しを一度聴いてみた

上で、また改めて考えて頂ければと思います。

 

 

 

内容は

 

国葬の費用を他のものまわせば?という議論について

 

国葬の反対論の中身

 

●選挙と旧統一教会の問題

 

●現在の与野党の「とにかく選挙に勝てばいいという」姿勢

 

●世界に発信できない日本外交の現状

 

●安倍元総理の功績とは

 

国葬を通した世界に対する意志・メッセージとは

 

国葬を通してテロには屈しない、というメッセージ

 

●国の予備費5000億円について

 

国葬の内訳

 

国葬に基準を、という意見について

 

●岸田内閣の説明不足