中今〇ノ丞の「まあるく生きる」

人生をどう生きたらいいのか、一緒に考えよう

こころのつぶやき

こころのつぶやき 0が1になるということ

この世に生まれ 親ができ 友達ができ 先生ができ 恋人ができ 結婚でき 子供ができ・・・ 0が1になり 1が2になる これって奇跡なのかもしれない そのことに あらためて 感謝の想いをいたす それは 自分の人生を慈しむということでもあるし その想いは 自…

こころのつぶやき 「豊かだからこそ」

豊かだからこそ たくさん感謝したい 恵まれているからこそ その分 たくさん感謝しなければ 申し訳ない 世界を見渡せば 学校に行けない子供 国内で争いがある国 水や食べ物がない国 日本では考えられないほど 多くの人が不自由している その国に生まれなけれ…

こころのつぶやき  「一人の喜び たくさんの喜び」

(少し色がついた雲) 自分の心が 喜びで満たされたら それを自分だけにとどめず 他の人にも 分け与えると その喜びは 何倍にもなる 「自分一人だけ楽しければいい・・・」 も確かに正しいけれど 他の人と その喜びを共有すると その喜びは 人数分 増えてい…

こころのつぶやき 「鼓動」

夜 眠りに入るとき ふと 聞こえてくる 心臓の鼓動 生きていることを実感する瞬間 別に自分が動かしているわけじゃないけど 一方 真っ暗で 広大な宇宙も 一瞬一瞬 動き続けている 宇宙も同じように 生きている生命なんだなあ 動いているものは 生きている証し…

こころのつぶやき  「縁」

(何か隠れていますよ・・・何でしょうか(';')) 「縁」とは実に深いことば 例えば 100年生まれが違っただけで 縁がなければ出会うこともできないのだから 縁ということばは ただ単に人の出会いと別れという シロモノでもなさそう 縁という出会いにより …

こころのつぶやき  何を追い求めるか

人それぞれ 定まった分度があるという だが 努力しなくてもいい というわけではない それを踏まえた上で その分度といっても 何を追い求めるかによって 違ってくる 自分に不相応の 家やその他高い物を ほしいと追いかければ 一生 そのことで 頭は 一杯になる…

こころのつぶやき 人生の暗黒面

誰しも 自分の人生を振り返ると 暗黒面があると思う ある人は その暗黒面に負けて 支配されて 苦しみ続け 恨み続ける しかし ある人は その暗黒面から 自身を光らせ その意味を知る どん底を 暗黒を 体験したからこそ わかることがある どん底が 暗黒がある…

こころのつぶやき  笑顔と微笑み

笑顔 微笑みは幸せの象徴 そこには喜びがあり 楽しさや 嬉しさがあり お互いの理解があり 人として 笑顔や微笑みは 一番いい表情になる でも 笑えない境遇に置かれている人もいるだろう そんなときは 身近にある 心地よい風や 高く澄んだ空を見たり 咲いてい…

こころのつぶやき  祈り

思い・祈りはエネルギー だから 作用と反作用を生む 一人の小さな ささやかな祈りでも それが何万というエネルギーともなれば 大変なエネルギーとなる もちろん 誰かを助けるとか 誰かの幸せを祈る そういった祈りが望ましいのだが

こころのつぶやき 願い

人間の願いは 叶えられる という人がいる ただ 自分勝手な 人を貶める願いは 自分を不幸にするよ

こころのつぶやき 奇蹟

たとえば 野球やサッカーのボールが 狙った所に 百発百中なら それは奇蹟といえる でも そんなことはできやしない 一方 このとてつもない大きさの地球は 決まった軌道を 太陽の周りを自転しながら 周っている この大きな地球が・・・ その上に住んでいる 私…

こころのつぶやき 敵

心の中に 敵なくば 敵は存在せず 日々 心を新たに 日々 心を新たに

こころのつぶやき 自立

神様に助けを求めたくなるときもある 人生は そう簡単ではないから ただ その時 自分は何もしない ではいけない 子供が大人になっても 親にずっとすがっていては 親の心配は なくならないのと同じように 神様も 同じ 自立といっても 傲慢な所はそこになくて …

こころのつぶやき  心の羅針盤

こころの中で思うことは 止めることができない ならば このエネルギーをどう使おうか ・・・ どう使うかは自由だしなあ・・・ せっかくだから プラスの方に使った方が シアワセに向かっていくのかもしれない せっかく 自由に使うことができるのだから と感じ…

こころのつぶやき 心を裸に

自分の心をはだかにしてみたら そこに何があるだろうか 何が残っているだろうか 人間の値打ちというものは そこにあるのかもしれない

こころのつぶやき 自由

自由は尊い 素晴らしい だけど 反面 怖い面もある なぜなら どこまでも良くなる可能性と どこまでも悪くなる可能性の両面があるから 躾 教育が大事なのは 人の心は自由だから 進むも 止まるも 本人の意志にかかっている 「この世が もしも悪のない 善のみの…

「ブッタのことば」から学ぶ 『慈しみ』

みなさんこんにちは、中今〇ノ丞です。 今回は「ブッタのことば」より学んでみたいと思います。 149「あたかも、母が己が独り子を命を賭けて護るように、その ように一切の生きとし生けるものどもに対しても、無量の慈しみの こころを起こすべし」 150…

こころのつぶやき 善も悪も

この世の中は 善と悪が共存している世界 良い人 悪い人 信頼できる人 人を騙す人 幸運 不幸 体の好・不調 良いこと 悪いこと・・・ さて どうやって自分の人生を良くし 切り開いていくか 願わくば 世の中のお役に立てるような人になれるか 綺麗ごとだけ言っ…

こころのつぶやき

あれがない これがない という人 反対に 三食ご飯が食べれて 雨露がしのげればいい という人 いずれにせよ 満足できれば しあわせなのは 間違いないかな

こころのつぶやき

人間の寿命といっても せいぜい100年くらいしか生きられない たった100年だよ じゃあ 何を目的にして生きる?

こころのつぶやき

もし 誰かのしあわせを 祈ったとしよう 祈られた 相手の心には 愛の種が 一つ 小さな ささやかな ともしびが 一つ 本人の気づかないうちに これが無償の愛かなあ 子育ても 同じことだと思うなあ

こころのつぶやき

「感謝は幸せの呼び水」 という 感謝して 感謝して 感謝して・・・ どうなるかな?

こころのつぶやき 凛と咲いて

野に咲く 花たちは 誰に 見られることもなく 誰に 気づかれることもなく ひっそりと 咲いている でも その姿は 凛としている その与えられた命を 懸命に生きている 精一杯生きている

こころのつぶやき

日々 楽しかったり 落ち込んだり 良い日もあれば ツイてない日もある 時に 自分の行動や 言葉が 人の役に立ち 感謝されたりしたら その自分を 誇りに思うことも 時には大切

こころのつぶやき

さくら 桜は 毎年同じ時期に 花を咲かせる ことばは通じないけれど 桜も生きていて 意志があるんだなあ でも 散っていってしまう 来年 また花を咲かせるために 咲(さく)という字は 咲(わらう)とも読む わらってるのかな

こころのつぶやき

暑い夏を過ごし 涼しい秋が来る 寒い冬が過ぎ 暖かい春を迎える この繰り返し 何の意味がある その意味がわかったらいいね

こころのつぶやき ⑩

こころのつぶやき 神様ってどんな存在だろう わからないけれど 自然という環境をよく見ると 与えられている ということに気づく

こころのつぶやき

中今〇ノ丞(なかいままるのすけ)です。 こころのつぶやき こころも掃除しないと汚れてくる その汚れたこころでものを見ると 正しくみれない

弱くたっていいじゃない 

みなさんこんにちは、中今〇ノ丞(なかいままるのすけ)です。 こころのつぶやき 「弱くたっていいじゃない、だって生きるのって大変だから」